篠崎ゆかり音楽事務所ピアニスト

坪内貴広
坪内さん 写真2
名古屋で生まれ、名古屋で育ち、現在23歳になります。4歳からピアノをはじ
め幼少時代から発表会、コンサートなどで数々出場。小さい頃からスポーツが好
きで小中では野球部主将、高校ではアメリカンフットボール、現在はスノーボー
ドインストラクターを目指しています。
以前から海外に憧れがあったので高校卒業後、短期でニューヨークに語学留学を
した。サックス一本片手にストリートで楽しむ黒人、地下鉄のホームで通行人を
湧かせるバンドマン、休日に公園でキャッチボールを楽しむファミリー。文化の
違いに驚きました。そしてむこうではじめて聴いたJazzの魅力にひかれ、帰国後
、Jazzの専門学校に通いJazzを一から勉強。
今ではジャンルを問わず、ヴォイストレーナー、ピアノ講師として幅広く活動中
。不定期ですがライブも行っています。』
 
松永あゆみ
 松永あゆみ 写真
10代の頃はヴォーカリストとしてバンド活動。多数のアーティストのCDやライヴ
のコーラスとしても参加。シンガーソングライターとして、自身のソロミニアル
バムも制作。活動していく中で、幼少の頃から勉強していたピアノを使い、作曲や
ライヴでピアノを演奏する機会がだんだん増え、ピアニストとして起用されること
が多くなり、ピアニスト、キーボーディストへと転向する。知的障害児通園施設音楽
療法セラピスト、音楽療法ピアノ伴奏者、結婚式場オルガニスト等を経験。現在、多数
のバンドのピアニスト、キーボーディストとして活動中。
 
水野友梨乃
水野さん 写真 
5歳よりピアノを始める。ヤマハ専門コース修了。現在名古屋芸術大学在学中。
ピアノの夕べ、サマーコンサート、室内楽の夕べ、ブーレの演奏会に出演。第1
回北名古屋市民劇場ではメンデルスゾーンのピアノ協奏曲第1番のソリストをつ
とめる。お客様と楽しい時間を過ごせたら幸いに思います。宜しくお願い致します。
 田原奈津代
 田原 写真

名古屋音楽大学音楽教育学部卒業。同大学院作曲専攻修了

プロダクション全映によるミュージカル『青い鳥』の作曲他、ファッションショー等の各種イベントの音楽制作及び演奏を手がける。シンセサイザーの打ち込みとビアノ演奏によるライヴ等、様々な形で演奏活動を行う。オリジナル曲をはじめ、映画音楽、クラシック、スタンダードから歌謡曲等、幅広いジャンルの音楽を手がける。

 
飯沼千尋
 飯沼
加納高校音楽科、名古屋音楽大学ピアノ専攻卒業。現在名古屋でボイストレーナ
ー、ピアノ講師をする傍ら、声楽や楽器の伴奏、バーなどでピアノ演奏や弾き語
りを行っている。音楽を通して、お客様と楽しい一時を過ごせたら、またピアノ演
奏で日々の疲れをリフレッシュしていただけたらと思っております。
まだまだ勉強中ですので、皆様からいろいろな事を教えていただけましたら、幸
いです。どうぞよろしくお願い致します。
 
森拓磨
森 写真 
キーボーディスト&サウンドクリエータ
ポップス、ロック、ファンク、ジャズ、ラテン、アジア民族音楽と幅広いジャン
ルでアマチュア、プロに関係なく名古屋を中心に音楽活動をしている。
活動のスタイルは、自分のオリジナルバンドを中心にライブやCDの制作を行い、
多くのシンガー達への楽曲提供や、楽曲アレンジなどプロデュース面に力を
入れている。現在、NCA(名古屋コミュニケーションアート専門学校)で作編曲/DTM・キーボー
ド・バンドアンサンブル講師を務める。オフィシャルホームペーhttp://99.xmbs.jp/moritaku/           
  (1967年11月生まれ 愛知出身)

杉江尚子

4才からピアノを始める。名古屋市立菊里高等学校音楽科卒業。武蔵野音楽大学卒業。

第22回中部読売新人演奏会出演。第33回愛知むさしの会新人演奏会出演。’00 New Artist Classic Stage(テレビ愛知)にてデビューリサイタルをひらく。第12回PTNA福岡大会渡辺賞受賞。第15回PTNA中部日本大会1位。第9回日本ピアノ教育連盟奨励賞受賞。

第20回草津音楽アカデミーにてF・ボーグナー氏のマスタークラス参加。第7回武蔵野音楽大学インターナショナル・サマースクールにてローラント・ケラー氏に師事。現在ソロのほか伴奏、 室内楽を手がける。市民特別講演会講師(名古屋市生涯学習センター)。 ピアノを桐山春美、渡辺健二、故中根伸也の各氏に師事。

 桑原 慶 
2002年 名古屋芸術大学音楽教育科卒業。2004年 名古屋芸術大学大学院器楽科(ピアノ専攻)修了

卒業演奏会、大学院特別演奏会、大学院修了演奏会、碧南エメラルド新人演奏会に出演。

ピアノを猪野純雄、ファルバイ=シャンドールの各師に師事。

卒業後、サウンドメディアコースのアシスタント、学生作品の演奏

や、ソロ楽器の伴奏等をする。

伊藤雄冶

13歳の頃にギターを弾き始める、16歳に作曲や演奏活動を始める。
2004年 MIJAPAN東京校GIT(ギター科)を卒業。この頃からDTMや作曲を軸として音楽制作を学び、
ピアノやシンセサイザーを使った制作をするようになる。
MI卒業後、様々なジャンルの音楽を学び、研究の日々を過ごす。
出会った数々のミュージシャンの方々から多くの影響も受け、サウンドクリエイターとしての
制作活動、ステージで演奏活動も展開するようになる。
2006年頃から、カラオケ、BGMなどの制作の依頼を音楽関係者から受けたのをきっかけにそれ以降、
シンガーやアーティストへの楽曲提供やアレンジ、HIPHOP,R&B,ベリーダンスなどダンスチームの
トラックメイカー、映像作品の音楽のディレクション、劇団などのミュージカルの音楽、ゲームの
音楽作品などを制作、提供。
アーティストとしての活動は自身のバンド『More』をはじめ、 数多くのポップスバンドのライブや
レコーディングに参加。
他にもジャズフュージョンのインストバンドやバックバンドのライブサポートなど、演奏家としても
活動を広げている。

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